どのような大量の英文でも・・・
どのような大量の英文でも、すべてのセンテンスの修飾関係がわかるまで文法に習熟せよ。
また、キ-となる単語(特に名詞・動詞)の用法・意味の広がりも含めて、明確にわかるように、コツコツ蓄積すべし。
文脈上での意味に注意しながら。
ある一定以上のまとまりのある文章を、やはり全訳する努力は必ず必要。
これなしに長文に走ると、後で伸び悩むことになる。
残るは国語力と背景知識。
決して国語はおろそかにすべきではない。
論理の展開も国語力なくして見抜くことは出来ない。
投稿者 : Sophy (慶應義塾大学経済学部合格)
